電波女と青春男 十二章 「秒速0.00000000198センチメートル」(最終回)

 2011-07-29
BS-TBS視聴。早朝野球大会で最終回。
ええ、1話~3話まで見て番組にあらぬ期待感を持った視聴者として、実に予期せぬ終わり方をしたなあと(苦笑)。

3話までで提示された、宇宙関連の失踪事件を経て現実と夢想の境界線でふわふわと生きてきたエリオたんが、真との出会いを機に自分を取り巻く現実に一歩ずつ立ち向かっていく…。3話のクライマックスの、実に正しいボーイ・ミーツ・ガールを見て番組に抱いたのはそんな期待感。実際番組が続くと、以降はすべて3話クライマックスの蛇足だったというのはどうしたことかなあ。まあラノベ原作アニメとして、これが原作の持ち味なんですって言われたらそれまでなんですけど。
電波女たるエリオたんが、傷つき、つまづきながらも、真と共に現実に向かい合う。いえそこまで怒涛のドラマを期待していた訳でもなかったんですけど、エリオたんに婆ちゃんの店でのバイト以上の成長をさせなかったのは、単に原作がそうだったのかスタッフ側としてもそれ以上を描くつもりがなかったからなのか。
うぅむ、1クールの尺を持て余したまま終わり…って印象がどうしても拭えないなあ。

真に対し、不遜に一方的な期待を押し付ける社と、最後の最後でその社に対する意地をバットに乗せて破裂させる真。もしかしたら、真に対し社が期待したのは、自分自身に向き合い他の誰かのために力を傾けるとき、神風をも味方につける――他者の挫折をもひっくり返す「青春男」としての資質。

果たしてこれから真はエリオたんを取り巻く現実に対しどう共に立ち向かっていくのか? それは今後も原作を読まない自分には判らない(苦笑)。前回でのリュウシさんへのエールや、今回の他者の期待に応えてみせるミラクル、こうした「青春男」としての見せ方がもっと早く提示されていたら物語はどう変わったか、という興味も働きますが。
もし、二期が作られることがあるとしたら、その時こそ「この先」の物語を見てみたいものですが。エリオたんと真が、互いのために懸命になって、互いに手を取り合い成長していく、そんな古臭いボーイ・ミーツ・ガールとしても。
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電波女と青春男 十一章「今年の夏はバスケと超能力と布団と天体観測と祭りと野球と女々たんと」

 2011-07-26
美少女いとこと美貌の人妻の住む家に下宿していて、夏休みの間昼は何もやることがないなんてのたまうラノベの男主人公なんか犬の糞でも踏めって思う。
小学生時代、試合に出れるほどの実力もなくサッカー部を1年足らずでやめた経験から、自分の指先が届かないものには手を出さないというのが真の矜持。この後ろ向きなモノローグが、草食系男子どころかありあらゆるラノベの男主人公の特徴の代弁に聞こえるなあ。

後ろ向きに生きてるくせに、普通の人間には手の届かないイベントは向こうのほうから勝手にやってくるという受動的な人生。ある意味羨ましい人生というか、主人公を能動的に動かさないというのがラノベにおける読者の支持(羨望)を集めたりする作法だったりするんですかね。

「何かをあきらめるのが得意そう」という真に対する前川さんの評価は、実のところは179センチという高身長がコンプレックスでもある前川さんをして、真に対して抱いた似たもの同士的なシンパシー。なるほど前川さんが、やたら真を意識していた理由がこれだったと、最終回1話前になってついに明かされました(苦笑)。あと、何の前触れもなく前川さんちの軒下に潜んでいた社というのはBパートのための伏線。

そしてCM明けのBパートはリュウシさん所属のバスケ部の練習試合。やはりここにも現れる社というか、神出鬼没というのがこのキャラのアイデンティティーなんですねわかります。
バスケ部員としての体格に恵まれているわけでもなく、性格的にも冷静さからほど遠い粗忽者。だけどリュウシさんが、真も、エリオたんも、前川さんも持っていなかった何よりも輝く美徳は――指先が届かないものに対して、必至で指先を伸ばそうとする、前進をあきらめない心。
自分の持ち得ないその美徳を社に諭され、恥も外聞もなく、フリースローの舞台という圧倒的プレッシャーのリュウシさんのために不器用な声援を張り上げる真。

後ろ向き主人公、やっとのことで自発的に青春の叫びを張り上げる。まあそういやこの番組のタイトルはまがりなりにも青春男(苦笑)。女の子とのキャッキャウフフなイベントは待っていれば勝手にやってくるけれど、自分が確かに青春を生きている一瞬は、自分が手を伸ばさなきゃ届かない。真がモノローグの中で勝手に付けてる青春ポイントは、自分の足で踏み出してこそ得られるものであってほしいとか、やっとのことで真がリュウシさんへの声援を叫んだときに思ってしまいましたですと。
あと、番組終了間際になって原作キャラ消化的に登場した社ながら、今回、前川さんちからもらったトマトを上手そうに頬張る表情にちょっとにんまりしました。女の子が満面幸せそうに食べ物頬張る表情が割とストライクです(ニヤリッ)。

電波女と青春男 十章「軒下少女」

 2011-07-19
新たな宇宙人にて自称超能力者・星宮社(やしろ)登場。彼女の登場で物語はまた思わぬ方向に大きく動き始めると思ったら別にそんなことはなかったぜ。
言動はやはり怪しい宇宙人設定のイタい人。それでもエリオたんより自己主張が強い分には、早朝野球のメンバー入りから藤和家のお客さん状態に簡単に溶け込めるあたりの対人能力とサバイバリティーは優秀だわ(家出少女らしいというプロフィール的にも)。
真がエリオたんに続いて社にも懐かれるのは、目前の常識外の出来事にもまっすぐ飛び込んでいける勢いのよさゆえ。それゆえに、常人にとっては常識の範疇外の存在となったエリオたんを守っていけるんでしょうけどね(元クラスメイトである女子ピッチャー・花沢さんの言動とか、仲良くなったといってもまだエリオたんを敬遠しがちなリュウシさんとか…俄然エリオたんの社会復帰へのハードルは高いままだし)。

つかこのアニメ、てっきり真がエリオたんを復学させて周囲の偏見と戦っていくとか、3話まで見た時点でそんなドラマチックな作品になるとばかり思ってたんですけどね(苦笑)。本気でこのままエリオたんはじめ自称宇宙人の皆さんと真が関わる話ってままで終わりそうだなあ。
常識外の行動に物怖じせず飛び込める真に対し、社が抱く期待感。この伏線も回収されないまま番組終わるのかも。

電波女と青春男 九章「地域限定宇宙人事件」

 2011-07-12
テコ入れ新展開町内早朝野球で目指せ甲子園編。
リュウシさん、前川さんとメアド交換しての夏休み突入、真、さっそく前川さんから早朝草野球にお呼び出し。
真とのメアド交換でいつに増してテンション高いリュウシさんに、何気に受動的な主人公をイベント(物語の進行)に誘う役割としての前川さん。そして、真が夏休みに入ったこともあって、天体観測を名目に甘えてくるエリオたん。
嗚呼、ラブコメでもラノベでもギャルゲーでも夏休みはやたらヒロインが活発になる時期か。今回、三者三様のヒロインを愛でる回かと思いつつ、どうやら物語の本命は宇宙服着込んだ宇宙人的新キャラ、早朝野球の外野に突如出現、エリオたんの打った凡フライの直撃をヘルメットに喰らい、エリオたんの一打を三塁打にしてしまう大活躍(笑)。
このキャラがずっとOPに登場していた新ヒロインかと思いつつ、つかこのアニメも1クールのはずなのに、もうそろそろ終了って時期の登場もどうしたことか。まあ、突然クライマックスが訪れるような物語でもないんですけど。

電波女と青春男 八章「ツィオルコフスキーの祈り」

 2011-07-07
何気に回想に登場の、女々さん12歳がひと目でフォーリンラブした美少年エリオットこそがどうやらエリオたんの父親…。つか、客観的にはひとり娘が抱えきれない大変な問題を背負ってる状態の藤和家においてこの美形パパは今何処に(特に死んだとか劇中で言ってないよな)?

女々さんよんじゅっさい暗躍編。
今までのエピソードの影でひそかに暗躍してた女々さん。その行動はすべて子供の頃から世話になってた田村商店の婆ちゃんのためというか、ああ、婆ちゃんの直接の孫が女々さんだったってこと?
仕事をやめて町に戻ってきたペットボトルおじさんこと山本さん(仮名)、幼い頃からの思い人である女々さんに求婚即玉砕。女々さんの暗躍と共に、初めて明かされるこれまでの山本さんの女々さんの気を引こうとした空回り行動の数々に全俺が泣いた(泣)。

女々さんの願いを断れずに、青春の回帰とばかり奮闘する山本さんは普通に好漢だよ。浜辺から打ち上げられるペットボトルロケットの数々は、いつまでもたったひとりの思い人のためという山本さんの思い、そして婆ちゃんに元気であってほしいという女々さんの願い。
良くも悪くも子供の頃の純粋さを引きずる40歳男女二人。

子供として過ごした時間と、社会の中に揉まれた人生を半々ずつ過ごしたという40歳という年齢。社会の中で、相応に疲れた経験を過ごしてきたであろう山本さんと、おそらくは生まれ育った街にて(一児の母になろうと)子供心を抱いたまま過ごしてきたであろう女々さんとの対比。山本さんにとって女々さんが自身の青春の象徴であるのは、いつでも自分を青春時代に引き戻してくれる人間としての彼女が「変わらないから」というのが大きいんだろうね。
女々さん主役話ながら、何気に今回番組タイトルを背負ってるかの二人。山本さんのピュアな恋心に対して、女々さんにとって山本さんは「ちょっと名前が思い出せない昔の友達」でしかないのがまた泣けるんですけど。

電波女と青春男 七章「誰かさんの思い出になる日」

 2011-06-30
BS-TBS視聴。物語が唐突にラブコメ展開から飛んで、前川さん、突然謎のペットボトルロケットおじさんからペットボトルロケット製作1本5千円のバイトを請け負うの巻。
前半前川さんパート、前川さんは前川さんで色々と真に対して思うところはあるものの、ぶっちゃけ名前どころか名字すらきちんと記憶してなかったというのがなんという今さらな(苦笑)。彼女は彼女である意味エリオたん同様に「自身の世界観に忠実(マイペース)」に生きる人なんだわなあ。
OPや本編の扱いやら着ぐるみコスプレというキャラ付けといい、彼女もサブヒロインのひとりであることには間違いないんだけれど…ラノベやラブコメ漫画らしく突然真への好意に覚醒したりしたら、それはそれで物語がどうなることかまた想像できない。

CMを挟んでやっと前回の続きのラブラブお泊り会イベント。前川さん、ペットボトルロケット製作のバイトにエリオたんたちを巻き込むの巻。つか報酬の話が一切ない…前川さん、結構恐ろしい子! ペットボトルロケット工作教室の様子にて、エリオたんが工作不器用ってのがなんとなくキャラを裏切ってないな。
男子が住んでる家でのヒロインお泊り会イベントで、包丁で威嚇しながらの料理対決に風呂上りバスタオル姿とドッキリ遭遇はナイスお約束。本人の思いに反して、何気に真にとってのエリオたんのことについての相談役ってポジションに落ち着いてしまっているリュウシさん。真がエリオたんを庇い続けるとして、エリオたんの味方にはなれなくても真の味方にはなるという宣言は、リュウシさんにとっての今現在の気持ちの精一杯の告白。夜空をバックに、はにかみながら振り返る女の子ってカットのアピール力が大したものというか、実は普通に視聴者好感度を一番得ているのもリュウシさんなんだろうなあ。

特別主人公とヒロインたちの関係に特別な変化があったかといえばそうでもなく、海辺に集まってのペットボトルおじさん主催の打ち上げ大会開始。ペットボトルロケットに過ぎ去りし自らの青春を賭けるおじさんというか、演じるのが松本保典というのが「超音戦士ボーグマン」視聴世代としてはなんとなく感慨。今でこそのび太のパパの人だけど、全盛期の頃に今のラノベブームがあったらそれこそ数多の男主人公を演じていた人なんだろうなあ。

電波女と青春男 六章「リュウ『コ』さんの、なんちゅーか、もやーっと」

 2011-06-17
BS-TBS視聴。黄色いヘルメットとリュウシさんのコンビネーションは何者にも崩せぬ鉄壁。ともあれひたすらリュウシさんを愛でる回。
雨の日の朝、エリオたんの務める店を取り巻くストーカー三人。つかリュウシさんと女々さんの邂逅はともかくもうひとりは誰?(女々さんの反応からして、エリオたんのパパってわけでもなさそうだし)

真を意識し始めて初恋に浮かれ気味のリュウシさんと、やっと社会に一歩歩み寄り始めたエリオたんを取り巻く世間の世知辛さ。エリオたんが働き始めた婆ちゃんの店に寄り、今後の来店を忌避するという友達の言葉にショックを受けるリュウシさん。面倒ごとに関わりたくないというだけの悪意ない言葉ながらも、仲の良い友達の、他者を拒絶する冷たい言に傷つくあたりの素直さはサブヒロインとして好感であります。もちろん、彼女自身の本心にエリオたんに対する複雑さが覗くとして。

終始エリオたんのことで悩み続ける真の背中を押す婆ちゃん。ああ、やっと主人公の苦悩を正面から受け止めてくれる大人が現れてくれたよ。今まで真に接する大人キャラが、本人の苦悩に対して状況を面白がってるだけの女々さんだけだったからなあ。
真のことを心配しているつもりでエリオたんの学校時代の奇行の一端を口にし、自己嫌悪に苦しむリュウシさん。真を介してエリオたんに接することとなっても互いに無視状態なのに、リュウシさんのエリオたんに対する面倒な記憶とか恋敵としてとも接し方を測りかねてるというか(エリオたんのほうは、普通にリュウシさんを「気にしてない」だけだろうけど)。
前川さんとリュウシさん、突然真の部屋へガサ入れ乱入。なにこのまるでラノベかラブコメ漫画のテンプレってイベント。そんなテンプレ展開が心から大好きそうな女々さん、前川さんを伴って真、エリオたん、リュウシさんを家に残してお出かけ。嗚呼、このわざとらしいトライアングル形成展開は誰がために。
ここでリュウシさんがエリオたんに対するジェラシーを叫ぶだけで、エリオたんが周囲の人間関係を意識しはじめそうではあるんだけど…それこそそんなテンプレ展開を素直に辿りますかね?

電波女と青春男 五章「サンクスギビングの憂鬱」

 2011-06-10
BS-TBS視聴。女々さん今回からよんじゅっさい大いにはしゃぐ。学校から帰ってきた真をエリオたん共々ツインテールでお出迎え。くっ…熟女もやっぱり二次元なら許されるな。
高校中退ヒキニートエリオたん、社会復帰目指して就職活動開始の巻。なにげに番組開始当初(真が藤和家の世話になった日から)よりもエリオたんを可愛がってスキンシップを絶やさない女々さんというのは、愛娘がヒキからの脱出に意欲を見せ始めたことが嬉しい親心か。むしろ、真が来る前の、スマキ宇宙人としてのエリオたんが暮らしていた藤和家の雰囲気を想像するとだんだん辛くなってくるな。
元宇宙人としてご近所でも評判の奇行から、バイトを探して門前払いを喰らい続けるエリオたん。学校での、元同級生としてのリュウシさんがエリオたんの話題で不機嫌になったりと、何気にエリオたんをとりまく世間の現実が世知辛いなあ。物語がこのまま素直に、エリオたんが世界に歩み寄っていくための苦闘という話を辿るとして、物語の流れが陰鬱になっていかないことを願うばかりながら…まあその空気の緩衝材としての二次元熟女・女々さんのはしゃぎっぷりなのかも知れませんけど。
エリオたんのバイト先、昔馴染みの婆ちゃんが経営する駄菓子屋に決定。口を開けばキャトルミューティレーションなんて単語が飛び出す、なかなか血生臭い婆ちゃんがあまりに素敵というか、エリオたんに宇宙人妄想を吹き込んだのがこの婆ちゃんだとしたらエリオたんの社会復帰が危ない!

電波女と青春男 四章「右腕骨折全治一箇月」

 2011-05-29
BS-TBS視聴。基本減点方式の青春ポイントがなんて不毛な数値。ラノベの男主人公のひとり語りって、内容が内向的になればなるほどキモっ。
海にダイブして右腕骨折入院2週間、相変わらず童貞をムラムラさせるのが大好きな女々さんの見舞いは是非いらしてほしいレベル。仲の良いクラスメートとしてのリュウシさんの見舞いが素直に嬉しいというか、着ぐるみ少女前川さんの訪問に対する嫉妬リアクションがリュウシさん可愛いよリュウシさん。

前回の真とのダイブのおかげで、自分が宇宙人から高校中退のダメニートである自我に覚醒したエリオたん。ヒロインとして、視聴者を釣るという大役をこれでもかと果たす可愛くも怪しい挙動の数々ながら、まあたしかに第1話の「生まれて初めて顔に風が当たった…(南野陽子)」のおかげで視聴は続いているわな(卑笑)。
たぶんラノベ原作の王道たるボーイミーツガールをやってるはずなので、今回は閑話休題編としてもまた次回以降ドラマに動きはほしいところ。あと、日常の足が自転車という視聴者として、危険運転以外の何者でもない自転車の三人乗りを嬉々と命じる女々さんに軽くイラッ。

電波女と青春男 三章「地を這う少女の不思議な刹那」

 2011-05-23
BS-TBS視聴。休日デートのリュウシさんがなにこの可愛い生き物状態。
童貞坊主を年増の色気でからかいつつ(ムハーッ)、母親として真が興味本位でエリオたんに近付こうとするのを許さない女々さんと、エリオたんが現実逃避の逃げ道として神秘を掲げるのが許せない真。
わざわざ映画E.Tに使われたのと同じモデルのチャリでのアイ・キャン・フライは、人間が地を這って生きるしかない生物としての、自称宇宙人を人間の地平に引きずりおろす行為。

真が暴走して彼女を傷付けるという展開は決定事項的にありそうとして、毎回の予告で計算される真の青春ポイントは、エリオたんが社会復帰を成していくたびに加算されたりしますかね? 
寝てても頭に水をぶっ掛ければ目が覚めるのが人間というか、真のせいでもろとも海へとダイブする羽目となり感情的にまくし立てるエリオたんの姿は、真が初めて目にすることとなる、地に足が立った人間としての姿(海の上ですけど)。
空に舞い戻ろうとするお姫様を意地でも自分の手に繋ぎとめようとするのは、昔からの男のエゴにして古典的なボーイ・ミーツ・ガール。ああ、なんかこのアニメ気になるのか判ってきたわ。
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Author:事業部長わたなべ
北国に蠢く黒い影。心に星を持つ男。
模型HP「豪雪地帯酒店・第二事業部」やってます。
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